出張訪問買取業者リバイブのクチコミ・評判【アポなし電話に要注意 】

出張買取の仕事をしています。出張買取について調べていたら要注意な業者の名前を見つけました。 
 
「リバイブ」と言うそうです。 
 
埼玉県草加市にあるとのことでした。 
 
 
ここの評判が悪いのは、買取以前の問題でした。 
 

出張訪問買取業者リバイブのクチコミ・評判【アポなし電話に要注意 】

いきなり電話をかけてきていきなり切ったら感じ悪い

このリバイブという出張訪問買取業者は、いきなり電話をかけてくるそうです。 
 
僕もお客さんからよく聞きます。電話がかかってくるのよ。って。
 
「不用品はありますか?」 
「靴下でもTシャツでもなんでもいいんです。」 
 
こんな感じで電話をしてきて、実際に呼んだら、それらは買い取ってくれなくて貴金属を出してほしいと粘られる。 

そんな話を年に10回は聞いたことがあります。 
 
 
でも、このリバイブはそういったことの前に電話の対応がものすごく悪いみたいです。 
  
情報元:リバイブの電話番号 05031371639/050-3137-1639の情報
https://www.telnavi.jp/phone/05031371639 
 
不用品がないことを告げると、いきなり切ってくるみたい。 
 
相手の気持ちを考えないで自分のことしか考えられないサイコパスではないと、それはできないと思います。 
 
確かに利益をあげるためだったらそれが一番効率がいいです。 
 
不用品を買おうとしているのに、不用品がない人と話をする時間は無駄。そう考えられます。 
 
でも、それをやることでネット上に悪い評判を書かれて、不用品がある人からも遠ざけられてしまいそうな事態に陥っています。 
 
相手に嫌な思いをさせたことはめぐりめぐって自分に返ってくるのかもしれません。 

勉強になります。 
 
 
僕も利益にならないお客さんはいますが、そういった人にも、利益になる人と同じ様に接していきます。 
 
お店でも接する人には普通に接していきたいです。 
  
 
ただ、郵便局のおばちゃんは細かすぎてイライラしてしまうのですが、そこも直したいです。  
 



アポ無しの電話をしてくれる出張買取業者はやばい場合が多い

 
   
そもそもどこで調べたか分からないと思われてしまう電話番号に電話を出来てしまうのがおかしいです。 
 
相手からどう見られるかは気にしないで自分の利益を上げることだけを考えている人なんでしょう。 
 
 
あと、普通にホームページやチラシで集客ができていて利益が出ているのなら電話なんてする必要がありません。 
 
もちろん、かけ放題の電話を用意して電話をする方がお金はかからないかもしれません。 
 
でも、やっぱり自分本位の集客方法だと思います。見知らぬ電話番号から電話がかかってくるだけで怖がっている人はいます。 

  
だから、電話をいきなりかけてくる業者はやばいと考えています。 
 
親しい人にだって、いきなり電話はかけません。ちょっとは考えます。
 



 

頼もうと思ったら一度検索!

 
それでも、ここにお願いしようと思う人もいることでしょう。 
 
そういった場合は、その店舗の名前で一度検索をした方がいいです。 
 
たいてい何かしらの情報は出てくると思います。 
 
出てこなかったら逆に怪しいです。 
 
いいクチコミが何個かあったらお願いしてもいいかもしれません。  
 



人はムカつく時ほどネットに書き込みたくなる

 
お店の評判って悪いことはみんな書きたくなります。 
 
いいことはあまり書きません。 
 
だから、いい評価が1個・2個あったとしたらその何十倍の価値があるかもしれません。 

ただ自作自演の場合もあるので、あまりにも同じ感じの軽い文章がつづくのなら疑った方がいいです。
  
 
今回のリバイブくらい悪いクチコミがあって、感情がこもっっているものばかりだと判断材料になります。
 
ほんとうすごい数の悪いクチコミがあって、みんな言っていることは同じでした。 
 
感じ悪く電話を切られるのが嫌だったと書いてありました。 
 
みんながみんなクチコミを書いてはいないので、実際にはもっとすごい数の人が嫌な思いをしています。 
 
これだけ見知らぬ電話番号を知っていて電話をしているんですね。 
 
ネットを見ない人も中にはいると思うので、ネットの評価は気にしないでとにかくアポが取れるまで電話をするスタイルなんでしょう。
 
僕にはできない仕事の仕方です。  
 

最後に。

出張買取をしたり、電話をかけたりして、嫌な思いをさせてしまうと、ネット上でそれが一気に広まることもあります。  
 
せっかく積み上げてきたものが一気に崩れ去る可能性もあります。 
 
だからこそ、常に目の前の人への接し方は考えないといけません。 
 
1つ1つの出会いを大切にして、いい時間をお互い過ごせる様にしていきたいものです。

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