ジモティー、投稿のやり方(スマホ)無料で出品する場合は写真や説明文は簡潔でいい。

 
 
ベローチェでジモティーに投稿。
コーヒーを一口飲んで2口目に行く前に終了!
 
ガラス天板つきのテーブルを出してみました。
 
家具は処分代が粗大ゴミで400円はかかる。
 
 
今回のはガラスの天板があるから、倍の値段だろう。
 
それを写真を撮ってジモティーに投稿するだけでもらってくれる人が見つかる。

ジモティーへの投稿の仕方(スマホ)


 
ジモティーへの投稿のやり方は、アプリがあれば簡単です。
 
写真を選んでカテゴリ決めて、タイトル入れて説明文書いて、値段を決めればいいです。取引場所の路線も選びます。
  
 
無料であげる場合はそんなにがんばらなくても大丈夫です。 
 
ヤフオクやメルカリでモノを売る場合とは全く違います。  
  
無料というだけで人は欲しがるものです。
 
  
タイトルは適当でもいいです。 
 
今回はテーブルだったので、テーブルと書いておきました。
 
 
メーカー名とか分からなくても。見た目がよければちゃんともらってくれる人が見つかります。
 
 
写真にメジャーで測っているところを載せたのでサイズの説明もいりません。
 
 
状態も、写真をご覧くださいということで大丈夫です。細かい説明はいりません。
 
 
無料であげるのだから、最低限の労力で終わらせましょう。
 
ここを苦労するのなら、粗大ゴミで捨ててしまった方がいいって思える。 
 
 
ジモティーやヤフオク・メルカリをやっていて思うのが、意外とこんなんで欲しいと思ってくれる人がいるんだってことですね。 
 
写真の出来栄えとかを気にするのは、あくまで自己満でしかない場合が多いです。 
 
 
写真を明るくしたり、画像に文字を入れたり、撮る時にライトを照らしたり、背景を白くするためにスクリーンを用意したり、そういったことって自己満足である場合が多いです。
 
そんなことをしなくても普通に売れていきます。 
 
どっちかというと商品力の方が大事ですね。 
 
 
あと、きれいかどうかよりも傷や汚れがあるかどうかを気にする人が多いので、よく見せすぎても、逆効果の場合もありそうです。 
 
商品がしょぼいから、がんばっているんだって思われてしまうかもしれない。 
 
 
ジモティーの場合は、ほんとう何もいりません。
 
背景が変でも大丈夫です。 
 
とりあえず撮ってアップして、質問が来てから答えていく形でもいいと思います。 
 
 
無料のパワーってすごいんです。 
 
それを知れるだけでもジモティーはおもしろいです。 
  
 
値段を0円ではなくて、100円にした途端にもらってくれる人は半減します。  
 
いや、半減ではなくて激減します。 
 
 
だから、100円で売るくらいなら無料ですぐに上げてしまった方がいいと思ってます。 
 
 
カフェでスマホだけで投稿が完了するジモティー。 
 
モノを捨てるのにお金をかけるのもなんだか空しい。 
 
使える人がいるのに、捨てられていくのも嫌なものです。 
 
 
ジモティーだったらすぐにもらい手が見つかるのでやってみるのはとてもいいことだと思います。 
 
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